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2008年 06月 14日

女の子とデートしたいな。パフェが食べたいのです。




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写真は、イメージ写真。
楽しいデート(女の子とで)、楽しい語らい、楽しいパフェ。

わたしは男の子の友だちが多いとおもうけれど
自分の中では
前代未聞なほどの女の子ブームが到来しています。

そもそもいまの職場では
95%ほどが女性・・・。
自分の座席のまわりを考えると
ネット関連のチームにはやや男性がいるかな・・・と思うけど
それでも女性のほうがだんぜん多いです。

アパレルと雑貨を扱っているし
みんな働いて稼いでいるから
服や持ち物が派手です。

服も靴も今シーズンのものばかり。
メモ帳やペンのような消耗品も
ソニプラで発売されたばかりのものを
売り切れる前にと
もう手に入れてる、
みたいな人が多いです。

今の会社に入って
まず、前の部署では自分より
ひとつ、ふたつ若い女の子がたくさんいて
それはそれで楽しかった。

それからいまの部署だと自分が最年少くらいで
年上の女性に囲まれています。
大変なのでは、ともいわれるけれど
そうでもありません。

男の人の目線を気にしたおしゃれはしない人ばかり、なのもおもしろいし
例えば職場で
年上の男の人に異様に気に入られたりするとやりづらかったり
というのがあるけど
そういうことも起こりえないわけだし。

悪口いわれたら、やっていけないから
いい子にしてなきゃ、とは思うけど。

まわりが女の人ばかりだと
仕事に集中できる気はします。
女だから、みたいなことを忘れられますね。

いっかい忘れられたら
これで男の人の多いところに戻っても
この忘れてる感じを
忘れないでいられると思う。

女らしさは大事だと思うし
大事にしたいものベスト5くらいに入ります。

ベスト5ってなんだろう・・・
やさしさ、ふれあい、健康、女らしさ、何かに集中できる時間、かな・・・

でも、仕事する上で
それって職場によって変わると思うんだけど
(もちろん同じ会社の中でもいろいろあると思う)
どう振る舞うのがベストなのかって違う。

女の子っぽくしてるほうが得する職場もある。
そういうところにいたら
自分のそういう面を生かすのも大事だと思う。

動きやすくなるように動くのは方策であって
ずるでもなんでもないと思う。

でも、芯の通った感じ、筋の通った感じというのも大事なのに、
ずーっと「女の子然としてることを暗黙のうちに求められる職場」に
いると、なんかそういう「男に合わせる空気感」みたいのがしみついちゃうと思う。
しみつくっていうのはある。

その職場にいる人のファッションとかにも
そういうのって表れる気がする。

服の感じ。
ひとりひとりはばらばらでも、
全体の感じってある。

同じワードローブの中でも
何着るか、
たぶん人は行く場所によって少しずつ変えてる。

そういえばわたしは
今の職場になってから
ワンピースをパンツにオンすることがやたらに増えました。

わたしは脚は出すのはあまり好きではないのですが
でもただパンツにカーディガンとかだと
なんかフワフワ感がたりないので
ひだのいっぱい入ったワンピースをよく着ます。

仕事はがつがつやって、
服装は、
生地はとうぜん柄物、色物、
そのうえでフワフワやキラキラやラメラメやいっぱい・・・
みたいな人が多いので
目立たないようにとけ込みたいなーと思ったからか
わたしの場合はそんなふうに服が変わってきました。

服、買ってはないんだけど、持っていた服からの
組み合わせが変わりました。しぜんと。
考えてやってるわけじゃないんだけど
振り返るとそうなってるという感じです。


職場の服の話をたくさん書いてしまいました。。。
でも本題はそこではない。
女の子と遊びたい、
女の子ブームが来てる、という話。

前述のように、職場で女の人とのふれあいが増えたというのもあると思うし
ほかにもいろいろと理由があり
女の子と遊ぶのって楽しいなーと
よく思うようになりました。

でも職場の人とは遊ばないし
自分のもとからの友だちの人とは
あたりまえだけどもう大人なので
アポイントとらないと遊びづらい。

それで休日は家で休もうとか思っていたら
そして平日は終電だったら
あまり遊ぶ日がない。

こどもみたいに思い立ったらすぐ遊べたらいいのに・・・。

でも遊びたいので、
これからは月に一度は女の子の友だちと遊ぶことに
したいと思います。

前もって予定を入れておけばいいんですよね。
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by writetoyou | 2008-06-14 16:02 |
2008年 06月 12日

故・中島らもさんが




昔のダウンタウンの漫才、ほんとおもしろい。
わたしがまだ小学校低学年のころだと思うけど、故・中島らもさんが
しきりにコラムに書いていました。
でもわたし関西じゃなかったから、わからなかった。

ときどき思い出します。
当時はインターネットもなかったから、
読んでて知らないものが出てきても調べるなんて
できなかった。
百科事典に載ってるようなことは調べられたけど。

ぎゃくにいまは、ちゃんと調べたりはなかなかしなくなりました。
図書館とか、誰かに手紙で質問するとか、人生相談とかね。しないもんね。
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by writetoyou | 2008-06-12 13:13 |
2008年 06月 12日

誰かにすすめられたチキンライスの唄




たしか誰かにすすめられた。

ふーんそうか、という感じ。


ところで
DVDで録画と再生できるやつほしいな・・・。
いまどきみんなもってるんだろうけど・・・。
You Tubeの好きなお笑いの映像はあらかたみてしまったのです。
なんかもうちょっと気分転換の方法があればいいんだけど・・・。
プールいこうっと。あと、ヨガをやろう。
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by writetoyou | 2008-06-12 13:05 |
2008年 06月 12日

オジャパメン、ふたたび




昔の漫才を見て、ダウンタウンがどれだけ面白いかということを
再確認しました。
あまりみたことなくて、ごっつええ感じから知るようになったと思う。
小学校のときの話です。

で、ついでのつもりでオジャパメンを見たらすごくおもしろかったのです。
こっち韓国の本物 アイドルだったのね
ごっつええ感じのオジャパメン
ライブ
あーおもしろい。歌えてしまう。。。毎週見てたもんな。
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by writetoyou | 2008-06-12 12:41 |
2008年 04月 08日

人を待つと

人を待っているときというものは
どうしてこうも時間を長く感じるものでしょうか!

なんだか久しぶりです、
このはらはらする、
不安で落ち着かない気持ち。

子どもの頃の留守番や待ち合わせみたい。

まさかそんなことは、とわかっているのに
変な想像までしてしまって
不安になる。

春だからこんなに過敏なのかしら。
雨だからこうも感じやすいのかしら。

落ち着かなくて急にお風呂と洗面所とトイレを磨いています。
磨いていれば、ちゃんと帰ってきてくれる気がします。
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by writetoyou | 2008-04-08 23:32 |
2008年 04月 01日

手紙をもらいました。

会社の後輩の人からお手紙を頂きました。
なぜかというと、わたしは職場を移るからです。
プレゼントももらいました。
うれしいです。
どうもありがとう。
わたしは年がいってる割に
社会人二年目がようやく終わったところで
よれよれした会社員だなあと、しばしば思います。
そんなわたしですが人に引き継ぎというものをやってみて
このたびは、たいへん勉強になりました。
自分に対しても他人に対しても
つねにわかりやすく
ありたいものだ。
と思います。

では今日はもう寝ますので、ここまでにします。
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by writetoyou | 2008-04-01 01:01 |
2007年 11月 28日

ほしのあき





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ほしのあきを昨晩妹とテレビでみて
かわいいね
と話した。

三十歳なのに
かわいくあることを何らあきらめていないところに
励まされます。
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by writetoyou | 2007-11-28 03:08 |
2007年 11月 12日

午前一時、本気でぬいぐるみに癒される





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先輩が帰るときに
ぬいぐるみを集めて
わたしのほうへ向けて
励ましのフォーメーションをつくって
置いていってくれた。
いまふっとみて
本気でかわいいと思った。

先輩は調子が悪そうだったので心配です。

そして日曜日だったのが
いつのまにか月曜日になってしまいました。
変な感じです。
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by writetoyou | 2007-11-12 01:06 |
2007年 11月 05日

三人






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三人が話をしています。
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by writetoyou | 2007-11-05 01:21 |
2007年 11月 01日

ファミリーセットの話





今日は久しぶりに早くうちに帰った気がして
(もちろんじゅうぶん遅いのだけれど)
ゆっくりお風呂に浸かっています。

浴槽で
モーツァルトの
ホルン協奏曲を聴いています。

この曲は好きで
友だちが
わたしが撮った彼女の結婚式の写真に対して
何かくれるといってくれたとき
お願いして
CDを買ってもらったのです。

言葉はないけれど
モーツァルトの曲は
言葉のような感じがします。
子どもの覚えたての言葉みたいで
話す喜びというか
理解できることの嬉しさ
みたいのを思い出すような曲だなと
思います。
だから人気があるんじゃないだろうか。


あかんぼうの頃には
わけのわからなかった
外界
というものが
突然
すごい速さですっきりと理解できるようになり
色んなものの概念が身につくようになり
言葉の世界に初めてその身を置くときの
その
めくるめく感覚
喜びの感覚
に似ている気がします。
(でも一度その世界にステップアップすると
 以前の感覚を思い出すことは
 そうそうできない)



今日は面白い話を聞きました。

デニーズで
仕事で決めないといけないことを相談しながら
先輩と夕飯をとって
話していたとき

わたしが余りよく食べるので
その先輩が
太ることを気にせず好きなだけ食べられて
ええなあ
といいます。

続けて、
子どもの頃
家族四人で焼き肉屋にいくと
ファミリーセットを二つ頼み
一つを自分が
一つを残り三人が食べていた
そんな頃があった

あの頃は
気にせずに好きなだけ食べていた
もうあんなんには
戻られへんやろなあ

というので

わたしは、

小学生のとき
焼き肉屋へいって
大人用のセットを一人で食べられるようになったときの
嬉しさ、誇らしさを
思い出しました。

小さな頃
食事は
一日のうちに三度やってくる
義務や区切りでしかなく、
食欲という感覚や欲望はなくて
あるのは
敏感で無防備な触覚と嗅覚と味覚だけ
そして好き嫌いだけ

食べる喜びというのは
わかりませんでした。

それが
第二次性徴を迎える
十歳を過ぎた頃に
急に食欲というものが自覚されて
食べる喜びを知りました。

食べて食べて
背もするすると伸びて
愉快でした。
あれは
一種の万能感のようなものに包まれる
そんな頃なのだと思います。


先輩の話を聞いて
そんなことを思い出しました。


昔のことをうまく思い出すよすがとなるような話
というのは
面白い話、いい話だなあと
わたしは思っています。

だからその
焼き肉屋でファミリーセットを
一人でのびのびと平らげていた
という話は
いい話だなと思いました。

欲望が
混じりけなく素直に叶っていた経験
という
なかなか貴重な話だと思うのです。
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by writetoyou | 2007-11-01 02:21 |